用意しておくと良い物
必要最低限の装備は、大会規定で定められているのでそれがないと参加できません。その他、実際に参加するにあたってあった方が良いと思われる物を紹介しましょう。
・エアポンプ
・チューブ
・サイクルメーター
・飲料ボトル&ボトルケージ
・工具
・サドルバッグ
・トップチューブバッグ
・各種予備電池(メーターやテールライトの電池)
季節は秋ですが、雨が降るなどして気温が下がることもあり、雨具(レインコート)・防寒具は携帯していると安心です。日中は、半袖で十分ですが、早朝に宿泊施設からスタート会場までの移動とスタートまでの待ち時間は寒いので、ウィンドブレーカーなどの長袖があると良いでしょう。
ウェアは、3日分持参する人もいれば、1日分のみ持参して毎日洗濯する人もいました。すぐに乾く素材のウェアであれば、毎日洗濯でも大丈夫ですが、レース後の疲れた体で洗濯する作業が嫌な人は、3日分持参する方が良いでしょう。