自転車チェック、ゼッケン、計測センサー

千葉県房総半島自転車イベント「ツール・ド・ちば」:自転車チェック、ゼッケン、計測センサー ツールドちばの受付が済み、いよいよスタートという前に、準備しておくことをみていきましょう。

スタート前に、自転車の最終チェックを行いましょう。

会場には、シマノのエンジニアの人がいるので、自転車の調子が悪い箇所を見てもらうことができます。シフトの調整、ブレーキの調整など自分でお手上げの時は頼りましょう。基本的に大半の参加者が自分で調整していて、あまり混んでいるようには見えませんでした。

スタート会場以外にも、各AS、ゴール会場にもエンジニアスタッフがいます。

受付時にもらったゼッケンを着用しましょう。
番号、参加コース(3日間Aコースなど)、フルネームが書かれています。前用、後ろ用の2枚がもらえるので四隅を安全ピンでシャツ等に取り付けます。

意外と丈夫で簡単に破れることはなく、参加日数の間、同じ物を使い続けます。意外と取り付けに時間がかかるので、前日受付をしてすでに手元にある人は、前日のうちに取り付けておくのが良いでしょう。
千葉県房総半島自転車イベント「ツール・ド・ちば」:自転車チェック、ゼッケン、計測センサー2
受付時に渡される計測センサーは、フロントフォークの左側に取り付けるように指示されます。

翌日も参加する場合は返却しなくてもよく、最終日に返却すれば大丈夫です。

計測センサーは第4回大会から導入されたようですが、どこで何が記録されているのかは、よくわかりませんでした。



TOPPAGE  TOP 
RSS2.0